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執行部(事務局)の役割

 福祉員は、社会福祉に関心があり、熱意と理解のある住民の中から駐在員(自治会長) 及び民生委員・児童委員の協議により推薦し、唐津市社会福祉協議会長及び地区福祉推進協議会長の連盟により委嘱する。概ね50世帯に一人の割合で開始されることになっている。(詳細は、手引きを参照してください)

 年度末、年度初めに、「福祉員委嘱状、身分証授受」を、所定の手続きにより行う。また、長松社協では、活動中の事故に配慮し、「ボランティア活動保険」に加入することとしている。

 福祉員に対する活動助成金については、市社協との間で請求・受取を行い、地区社協と各町に支給する。具体的には、各町の駐在員(各町常会の代表として)経由にて支給する。

 地区福祉推進活動事業に対する活動交付金については、市社協との間で請求・受取を行い、近々の(公民館)運営審議会の開催時に、各町の駐在員(各町常会の代表として)に受け渡す
 

地区福祉推進活動費交付要綱 ⇒ 

 一般会費については、毎年1月1日の世帯数により、各町別に徴収・納入することとしている。具体的手続きについては、地区公民館と連携し、その管理を行う。

 地区社協への香典返し寄託者があった場合は、執行部は、そのお礼状を会長名で発送する。また、預託金については、寄付金会計として管理する。

 地区社協への香典返し寄託者については、執行部が、粗品を添えて、初盆参りを行う。

 長松社協の会長は、地区社協連絡会に出席し、その内容を役員会等に報告する。

 市社協が開催する講演会等の事業への参加について、周知・連絡・調整を行う。

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